このような「痛み・しびれ」で絶望していませんか?
- 病院で椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症と診断され、「もう手術しかない」と言われている
- お尻から足にかけて激しい痛みやしびれ(坐骨神経痛)があり、数分歩くだけでも座り込んでしまう
- 一度は手術をしたのに、しばらくしてまた同じ痛みやしびれが戻ってきてしまった
- ブロック注射や痛み止めを続けているが、その場しのぎで一向に根本から改善する気がしない
- 整体、整骨院、一般的な鍼治療など、どこへ行っても表面的な施術ばかりで効果を実感できなかった
『なぜ、どこへ行っても良くならなかったのでしょうか?』
『その理由は、痛みやしびれの本当の原因である、背骨を支える
『深層筋(しんそうきん)』に
他ではアプローチできていなかったからです。』
『表面的なマッサージや一般的な鍼治療では、この深層筋に触れることさえできず、痛みを生み出している根本に届いていません。当院では、長年の臨床で培った独自の専門技術により、
その企業秘密とも言える深層筋へ
比類なき正確さでアプローチし、
手術しかないと言われた重症症状を根本から改善へと導きます。』
『医学的エビデンスに基づく「深層筋」へのアプローチ』
人の体を「お家」に例えるなら、骨は「柱」、そしてその骨を最も近くで支える深層筋(インナーマッスル)は
土台や頑丈な梁(はり)です。
どんなに立派な柱(骨)があっても、それを根本で支える土台(深層筋)がガチガチに固まって歪んでしまえば、家全体がきしみ、やがて大きな無理が生じてしまいます。
これが、病院で「ヘルニア」や「狭窄症」と 診断される状態の根本原因です。
当院では、国際的な医学的エビデンス(臨床ガイドライン)に基づき、
この「体の土台(深層筋)」の強張りをピンポイントで解放する専門施術を行います。
だからこそ、表面を揉むだけでは変わらなかった
重症症状を根本から変えることができるのです。
覚悟を持って挑む「独自の深層筋アプローチ」
当院の施術は、リラクゼーション目的の「気持ちいいマッサージ」や「優しい癒やし」では一切ありません。
1. 1ミリ単位で原因を捉える「正確性」
骨のすぐキワにある深層筋は、手で触れることができない非常にデリケートな場所にあります。当院では28年の臨床経験に基づき、痛みとしびれのトリガーとなっている深層筋へ、1ミリの狂いもなく正確にアプローチします。
2. 「ここが原因だったんだ」という圧倒的な実感
当院の施術はソフトな刺激ではなく、人によっては緊張を伴うしっかりとした刺激が入ります。しかし、私があなたの原因部位(患部)に触れた瞬間、「うわ、ここが諸悪の根源だったんだ!」という圧倒的な衝撃と事実を、ご自身の体でガツンと実感していただけます。患者様からも「治るためなら、この刺激はいくらでも頑張れる」と、覚悟を持って受けていただいています。
3. 5回、10回と重ねるごとに現れる本物の効果
その場しのぎの気休めではないため、1回で魔法のようにすべてが消えるわけではありません。根深い強張りを確実にはがしていくため、目安として5回、10回と回数を重ねていくごとに、体が根本から変わっていく確かな効果を実感していただけます。
施術料金のご案内
当院は、その場しのぎのマッサージや健康保険を使った簡易的な施術は行っておりません。どこへ行っても改善しなかった方。
「手術を回避して、これからの人生を自分の足で健康に歩みたい」と本気で願う方のための重症特化・専門院です。
施術料(東京):
15,000円 / 1回(税込)
※当院は健康保険の取り扱いは行っておりません。完全自費診療となります。
施術回数の目安について
当院の施術は、その場しのぎの気休めではないため、1回や2回で完全にすべてを解決するような魔法ではありません。28年の臨床経験に基づき、根深い原因である「深層筋」を段階的に、確実に元の健康な状態へとリペアしていきます。
改善への目安:およそ 20回
※症状の深さによって前後しますが、多くの重症患者さんがこの回数を一つの目安として手術を回避し、日常生活や仕事への復帰を果たされています。
手術を回避された患者様の「改善実績」と「生の声」
当院では、病院で椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症と診断され、重症症状に悩まされていた多くの患者様が、手術を回避して日常生活や仕事への復帰を果たされています。
その実際の「改善実績(MRI・レントゲン画像)」と、患者様からいただいた「リアルな感想」の一部をご紹介します。
【実績1】
病院で「即手術」と言われた巨大な椎間板ヘルニアの改善例

※掲載している画像は、患者様からご提示いただいた検査データを基に、分かりやすく解説するために作成した再現・イメージ図(シェーマ)です。当院で直接撮影した医療データではございません。
患者様:50代の女性
当院までは、車で約一時間の距離。
運転する事はもちろん出来ずに助手席の背もたれを、フラットのベッド様にしなければならない状態でした。
骨盤付近や、お尻の下方、太ももの裏、アキレス腱のところに痛みと灼熱感が有り夜も寝れない状態でした。
ブロック注射も受けましたが、より激痛になってしまった。
当院の判断と結果:
まず、患者様の画像を拝見しても相対的に脱出の大きい椎間板のヘルニアと云う事が出来ると思います。
しかし、世界でも有力な医学的レビューを見しても分かる事ですが、それでもやはり手術が絶対的に必要なものとは限りません。
当院独自の判断基準により、回復が十分に見込めると確信しました。
15回目の針治療の際に「100分の50まで、痛みが減っている」というお言葉を頂きました。
夜、寝るときは痛いが、歩くことは出来る様になったとの事。
ただし、アキレス腱は痛いとの事。
23回目、前回後もう治ったと思うくらい良くなっていたとの事。しかしコロナに罹った後、痛みとシビレが再発したとのこと。
その後、多少の波は有りつつも支障はほぼ無く現在は、運転、お仕事とも復帰されています。
この方の場合も、もう少しで針治療が完了となりますが、今後は再発に怯えることなく、快適な日常生活を長く維持していける体づくりを目指して最後までサポートしてまいります。
【実績2】脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニア・腰椎すべり症の併発例


上図: L3腰椎すべり症の解説
下図: 脊柱管内左側に結節状影(図④)

※掲載している画像は、患者様からご提示いただいた検査データを基に、分かりやすく解説するために作成した再現・イメージ図(シェーマ)です。当院で直接撮影した医療データではございません。